学芸学部 日本語日本文学科

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2018.07.23
【地域連携】第51回神奈川県かるた大会が開催されました
2018.06.27
【メディア情報学科・日本語日本文学科】金子修介教育・文化顧問によるメディアトークを開催しました
2018.01.22
【日本語日本文学科】第43回卒業制作展を開催しました
2018.01.09
【日本語日本文学科】第43回卒業制作展のお知らせ[1/15~1/21]
2017.10.19
【日本語日本文学科】浦辺敏子客員教授による授業が行われました

日本語日本文学科の学び

  1. 言語・文学・文化を古代から現代まで幅広くカバー
  2. 興味や関心に応じて学ぶことができるゆるやかな5つのモデルコース
  3. いつでも気軽に相談できる少人数クラス制
日本語日本文学科は、日本の言語や文学・文化に関する幅広い知識と深い教養を備えた人材を育成します。それは、広い視野をもち、論理的で柔軟な思考が展開できる人。また日本語の優れた運用能力・技能を身に付け、コミュニケーション力・表現力などを発揮し、社会のさまざまな分野で活躍することができる人。そして、日本の文化についての深い理解と教養を身に体し、社会に向けて発信できるとともに、次の世代にも伝えることができる人です。本学科では4年間を通して、興味あるテーマや学んだことを掘り下げる(読む・調べる・考える)力と、表現する(書く・描く・話す・うたう・創る)技能を高めます。そして、学びの集大成として卒業研究・卒業制作に取り組みます。

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各時代、各分野の専門家がそろっています

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※上の画像はクリックすると拡大します。

モデルコース

日本語日本文学科のカリキュラムはゆるやかなコースから構成されています。自分の興味や関心、目標に基づいてひとつのコースの科目群を軸として履修することも、広く複数のコースにわたって履修することもできます。

Close Up! > こんな活動・体験が待っています!

卒業研究・卒業制作中間発表会

2018_closeup_sotsugyou.jpg毎年秋に1日がかりで行われる卒業研究・卒業制作中間発表会では、ゼミナールごとに分かれて、進行中の研究の成果や作品制作について中間報告をします。1~3年生も参加して、興味や関心に照らしながら4年生の発表を聴きます。質疑応答も活発に行われます。

能楽を通じて伝統美の世界を体験

2017_closeup_nou.jpg.jpg 「伝統文化実習Ⅰ」は、宝生流能楽師(シテ方)の藪克徳先生による能楽の授業です。白足袋を着用して和室で素謡や仕舞を学びます。宝生能楽堂での鑑賞会も実施し、8月に本学で行われる「相模原薪能」ではアナウンスなどを担当して、体験を生かしています。

めざす職業・業種など 文学的教養や日本語力を生かして、出版編集関係、書店・出版流通関係をはじめとする多様な業種・職種。 また、中高教諭(国語・書道)・司書教諭など学校・教育関係、司書などの図書館関係、日本語教師などの日本語教育関係。

ディプロマ・ポリシー、カリキュラム・ポリシー、アドミッション・ポリシー

カリキュラムツリー

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