【英語文化コミュニケーション学科】ゼミ生3名が国際学会PAAL 2026(韓国・高麗大学校)で英語による口頭発表を行いました
2026年10月1日
本学 英語文化コミュニケーション学科の赤塚ゼミナールの学生が、2026年8月19日・20日に韓国・高麗大学校で開催された第30回Pan-Pacific Association of Applied Linguistics(PAAL)国際大会にて、英語による口頭発表を行いました。
公立・私立高等学校の英語教師らの授業を参与観察し、教師の発話を分析。主体的で対話的な授業の土台は教師の「問い」の質であることに加えて、教師による適切かつ適度な「説明」であることを示唆しました。学生の国際学会発表は、2024年度から3年連続です。
公立・私立高等学校の英語教師らの授業を参与観察し、教師の発話を分析。主体的で対話的な授業の土台は教師の「問い」の質であることに加えて、教師による適切かつ適度な「説明」であることを示唆しました。学生の国際学会発表は、2024年度から3年連続です。

第30回PAAL国際大会
| 日 程 | 2026年8月19日(水曜日)~20日(木曜日) |
| 会 場 | 高麗大学校(韓国・ソウル) |
| 発 表 | 相模女子大学 英語文化コミュニケーション学科 赤塚ゼミナール(3年生3名) |
| 題 目 | Analysis of Classroom Dialogues between EFL Teachers and Learners: Focusing on Japanese Secondary School Teachers |
[英語文化コミュニケーション学科]
[国際コミュニケーション学科] ※2026年度より
[国際コミュニケーション学科] ※2026年度より







