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金元 あゆみ


Kanamoto Ayumi

所属・職位:子ども教育学科 准教授
担当科目:保育者論、幼児教育課程論、教職実践演習、保育実習Ⅰ(保育所)
専門分野及び関連分野:保育学、幼児教育学

最終学歴 青山学院大学大学院社会情報学部社会情報学専攻 博士後期課程満期退学
学位 種類:修士(教育学)
授与大学:神戸親和女子大学
職歴 昭和女子大学
所属学会 日本保育学会、日本教育心理学会、日本保育者養成教育学会


研究テーマ

保育者の専門的成長、人材育成

研究業績

区分 単/共 著書・論文名等 発行所・掲載誌等 発行等年
著書 共著 0歳児のあそび ひかりのくに 2019
著書 共著 1歳児のあそび ひかりのくに pp.18-27. 2019
著書 共著 2歳児のあそび ひかりのくに pp.18-27. 2019
その他 監修 体を動かすおうち遊び ベネッセ ひよこクラブ2019年6月号 pp.102-107. 2019
学術論文以外の執筆活動 単著 「共に保育の魅力を感じ合う」学生と保育現場の新たな関係づくり フレーベル館 保育ナビ2019年4月号 p.33. 2019
著書 共著 保育と心理臨床をつなぐ―保育者・心理職・保護者の協働をめざして― ミネルヴァ書房 pp.9-22. 2018
著書 共著 子どもの豊かな育ちを支える保育者論 ミネルヴァ書房 pp.66-85. 2018
著書 共著 保育・教育・施設実習―子どもを理解し実践できる保育者をめざして― 大学図書出版 pp.13-16,34-37. 2018
著書 共著 新版保育・教育課程総論 大学図書出版 pp.93-117. 2018
学術論文 単著 学生の専門的成長を支える保育実習指導のあり方 子ども教育研究臨時増刊号(機関リポジトリ掲載) pp.21-39. 2018
その他 監修 【0-2か月】首すわり前でもできる!赤ちゃんが喜ぶ触れ合い遊び6選 ベネッセ たまひよオンライン 2018
その他 監修 毎日のじゃれつき遊び ベネッセ ひよこクラブ2018年7月号 pp.70-77. 2018
学会発表 共同 (自主シンポジウム)保育実践の質的向上と新指針・新要領の課題を探る ―実践現場の課題を見つめて― 日本保育学会第71回大会 2018
その他 対談 保育体験の新しいデザイン フレーベル館 保育ナビ2017年1月号 2017
著書 共著 保育・教職実践演習―自己課題の発見・解決に向けて― 萌文書林 2016
学術論文 共著 保育者と学生はいざこざにどのように関わっているのか―いざこざへの介入と指導に着目して― 白鷗大学教育学部論集 10(1) 2016
学術論文 共著 新人保育者に期待される素養について 子ども教育研究 第6号 2014
学術論文 共著 子どもに寄り添う保育者の養成に向けて : 保育学生によるいざこざ場面エピソードから 子ども教育研究 第6号 2014
著書 共著 保育・教育課程総論 大学図書出版 2014
著書 共著 保育者養成シリーズ「保育実習」 一藝社 2012

研究資金の申請・獲得

社会活動等

社会人向け講座

<相模原市幼稚園・認定こども園協会主催 教員免許状更新講習(幼稚園)>
  • 2018年8月2日「改訂要領から今後の保育を考える」3時間の研修講師(相模女子大学)
<東京都保育士等キャリアアップ研修>
  • 2019年2月17日「乳児保育の計画、記録、評価」3時間の研修講師(淑徳大学短期大学部)
  • 2019年2月16日「乳児保育の意義」「乳児保育の環境」6時間の研修講師(淑徳大学短期大学部)
  • 2019年1月6日「乳児保育の計画、記録、評価」3時間の研修講師(オリンピックセンター)
  • 2019年1月4日「乳児保育の意義」「乳児保育の環境」6時間の研修講師(オリンピックセンター)
  • 2018年12月23日「幼児教育の環境」「幼児教育の保育内容」6時間の研修講師(都立多摩図書館)
  • 2018年12月22日「幼児教育の意義」3時間の研修講師(都立多摩図書館)
  • 2018年10月27日「幼児教育の環境」「幼児教育の保育内容」6時間の研修講師(都立多摩図書館)
  • 2018年10月26日「幼児教育の意義」3時間の研修講師(都立多摩図書館)
  • 2018年9月14日「幼児教育の環境」「幼児教育の保育内容」6時間の研修講師(都立多摩図書館)
  • 2018年9月13日「幼児教育の意義」3時間の研修講師(都立多摩図書館)

外部委員・審査員

公益財団法人 日本人事試験研究センター 試験委員(2009年~2019年)

受験生へのメッセージ

保育のおもしろさや深さは生涯学び続けるものです。
学びを得るには、日頃から様々な事象に関心をもち、かかわり、心の動きを感じとる姿勢をもつことが大切です。好奇心を大切に実り多き学生生活を送ってください。そして、人に学ぶ姿勢を忘れず、学びを社会に還元していく保育のプロを目指してほしいと思います。



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