入試情報 大学院 実施する入試制度

出願資格・事前面談

※以下、2018年度入試情報です

栄養科学研究科(博士前期課程)

出願できる者は、次のいずれかに該当する者(男子も含みます)とします。

(1)学校教育法第52条に定める大学を卒業した者及び2018(平成30)年3月までに卒業見込みの者。

(2)外国において、学校教育における16年の課程を修了した者、または、2018(平成30)年3月までに修了見込みの者。

(3)22歳に達した者、または、2018(平成30)年4月1日までに22歳に達する者で、本大学院研究科の出願資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者。ただし、出願資格審査を希望する者は、事前に入試課へ連絡すること。
(管理栄養士を取得している者や学会・研究会等での発表経験がある者などが該当します)

上記のいずれかの条件に該当する社会人で、企業、国または地方公共団体、学校法人等に勤務し、その身分を有したまま大学院学生となることを所属長から許可された者。

出願資格審査について

出願資格(3)で出願を希望する者の手続きは、入試課へ出願の旨を連絡後、出願に必要な書類一式を出願受付日の1週間前必着で、持参または郵便書留で送付してください。本大学院研究科委員会にて書類審査を行い、出願資格の可否を出願受付日まで本人宛に連絡します。その後、試験入学選考に出願手続 をすることができます。

栄養科学研究科(博士後期課程)

出願できる者は、次のいずれかに該当する者(男子も含みます)とします。

(1)修士の学位又は専門職学位を有する者及び2018(平成30)年3月までに学位を取得見込みの者。

(2)外国において修士の学位又は専門職学位に相当する学位を授与された者及び2018(平成30)年3月までに学位を取得見込みの者。

(3)24歳に達した者、または、2018(平成30)年4月1日までに24歳に達する者で、本大学院研究科の出願資格審査により、大学院博士前記課程を修了した者と同等以上の学力があると認められた者。ただし、出願資格審査を希望する者は、事前に入試課 へ連絡すること。(※出願資格審査につい ては、上記を参照)
(管理栄養士を取得している者や学会・研究会等での発表経験がある者などが該当します)

上記のいずれかの条件に該当する社会人で、企業、国または地方公共団体、学校法人等に勤務し、その身分を有したまま大学院学生となることを所属長から許可された者。

事前面談

出願する場合には、事前に希望の「特別研究」指導教員と必ず面談を行い、研究内容などについて相談をしてください。その際には「事前面談票」(様式1)を用いてください。出願時の提出書類「研究計画書概要」(様式2)には指導教員の署名および捺印が必要です。

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