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【人間社会学部】相模原市との連携によるオレンジリボン啓発活動:横地ゼミの学生および高等部生徒による市長表敬訪問


2026年10月27日
人間社会学部(社会マネジメント学科・人間心理学科)学生18名が所属する「地域福祉ボランティア横地ゼミ」は、相模原市と連携し、オレンジリボン(児童虐待防止)運動に取り組んでおり、10月23日に相模原市長を表敬訪問いたしました。
本運動に取り組んでいる学生たちは、相模原市職員の方々と春より打合せを重ね、児童虐待防止の想いを込めた啓発グッズやチラシの企画および作成を協働して担ってきました。

また、本学高等部においても手作りのオレンジリボンを500個作成し、相模原市長へ報告を行いました。
製作した風船・ウェットティッシュ・チラシ・オレンジリボン等は、相生祭(10/31・11/1)をはじめ、地元ホームタウンチームの試合会場(11/8:SC相模原、11/23:ノジマステラ神奈川相模原)等でも配布を行う予定です。

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