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【地域クリエーション学科】高大連携講座(オンライン)「AIを味方に、「話す力」を育てる。―生成AIを活用した教育実践―」の開催のお知らせ[8月8日・土曜日]


2026年7月16日

AIを味方に、「話す力」を育てる。
―生成AIを活用した教育実践―

生成AIの活用が急速に広がる中、自分の考えを整理し、相手に分かりやすく伝える「話す力」は、これまで以上に重要になっています。

本講座では、生成AI時代に求められる表現力・対話力について、学校現場での実践事例を交えながら紹介します。あわせて、子どもたちの思考と言語化を支援するツールの一例として、生成AIを活用した実践についても紹介します。

教育関係者の皆様をはじめ、大学生、高校生、キャリア教育やAI活用教育に関心のある方は、お気軽にご参加ください。

PDFファイルをご覧になるためには、AdobeReader® が必要です。パソコンにインストールされていない方は右のアイコンをクリックしてダウンロードしてください。

開催概要
開催日時 2026年8月8日(土曜日)13:00~14:00
開催方法 Zoomによるオンライン開催
参加費 無料
対象
  • 中学校・高等学校・大学の教員をはじめとする教育関係者
  • キャリア教育・AI活用教育に関心のある方
  • 大学生
  • 高校生
プログラム 【講演】「AIを活用して『話す力』を伸ばす実践方法」
蝦 真理子(一般社団法人アルバ・エデュ 公教育部統括)

【実践事例紹介】「大学教育におけるAI活用と話す力の育成」
小泉 京美(相模女子大学 人間社会学部 地域クリエーション学科 教授)
登壇者プロフィール 蝦 真理子(えみ まりこ)
小学校教諭として22年間勤務。現在は、一般社団法人アルバ・エデュ 公教育部統括として、自治体・学校向けの「話す力」向上プログラムの企画・運営、教員研修、モデル授業、授業支援等を担当。東邦音楽大学教職課程講師としても教育に携わる。教育現場での経験多数。

小泉 京美(こいずみ きょうみ)
相模女子大学 人間社会学部 地域クリエーション学科 教授 
立教大学大学院ビジネスデザイン研究科修了(MBA)。日本航空で27年間、客室乗務員、外国人訓練教官、客室統括を歴任し、2010年より現職。グローバル人材育成、キャリア形成、女性のキャリア支援を研究・実践し、産学連携や国際協働による実践教育を推進。著書多数。
参加申込 以下の申込フォームよりお申し込みください。
https://forms.gle/tYnnUfqa2xeFHCQX8
※お申し込みいただいた方には、開催前にZoomの接続情報をメールでお送りします。
お問い合わせ 担当:相模女子大学 小泉 京美
Email:koizumi_kyoumi(アットマーク)isc.sagami-wu.ac.jp
主催 相模女子大学 人間社会学部 地域クリエーション学科
協力 一般社団法人アルバ・エデュ
[地域クリエーション学科]


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