【メディア情報学科】金子修介監督『1999年の夏休み』映画上映+トークイベントを開催します
2026年6月12日
メディア情報学科では、メディアトークとして、金子修介監督(本学客員教授)の映画『1999年の夏休み』を上映し、金子監督に作品の意図や製作状況などについてお話を伺います。この映画は、1988年公開作品ですが、近未来の学院を舞台に、死んだはずの少年が帰ってくることから始まる、透明感あふれるファンタジックな作品として、高い評価を受けています。本学の学生、高等部の生徒はどなたでも入場できます。ぜひご来場ください。
メディアトーク「金子修介監督『1999年の夏休み』」
| 開催日 | 2026年6月20日(土曜日) |
| 開催時間 | (開場13:30) 14:00~16:30 |
| 場所 | 相模女子大学7号館711教室 |
| 対象 | 相模女子大学・相模女子大学短期大学部学生、相模女子大学高等部生徒、教職員 |

©1988 日活/アニプレックス
登壇者情報

金子修介
プロフィール:映画監督、相模女子大学客員教授
監督作品に『毎日が夏休み』平成『ガメラ』三部作『デスノート』『百年の時計』『ゴールド・ボーイ』ほか、ヒット作・話題作多数。最新作『2126年、海の星をさがして』が今秋から全国で順次公開予定。2022年、『信虎』(宮下玄覇と共同監督)でマドリード国際映画祭外国語映画部門 最優秀監督受賞。
プロフィール:映画監督、相模女子大学客員教授
監督作品に『毎日が夏休み』平成『ガメラ』三部作『デスノート』『百年の時計』『ゴールド・ボーイ』ほか、ヒット作・話題作多数。最新作『2126年、海の星をさがして』が今秋から全国で順次公開予定。2022年、『信虎』(宮下玄覇と共同監督)でマドリード国際映画祭外国語映画部門 最優秀監督受賞。
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