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金子修介客員教授が第5回宮古島チャリティー国際映画祭において「ストーリー長編部門最優秀監督賞」を受賞しました


2026年8月18日

本学の客員教授である金子修介監督が第5回宮古島チャリティー国際映画祭において、映画『2126年、海の星をさがして』で「ストーリー長編部門最優秀監督賞」を受賞しました。

金子修介客員教授は、平成『ガメラ』シリーズ(1995~1999)、『デスノート』(2006)、『ゴールド・ボーイ』(2024)など多くのヒット作や話題作を監督として手掛けており、2010年~2015年に本学客員教授、2015年~2020年に本法人教育・文化顧問を務め、2022年より本学客員教授に就任されました。これまでも、本学と公益財団法人相模原市民文化財団との共催企画「シネマ&トーク」を中心にご活躍されています。

今回、受賞した映画『2126年、海の星をさがして』は、かつて熱中したRPGゲーム『G.G.O』の続編の舞台誘致をきっかけに、地元・釧路で再会した幼馴染たちの街の未来をかけて奮闘する物語で、今秋全国で公開予定です。

【参考】
映画『2126年、海の星をさがして』公式サイト
https://2126uminohoshiwosagashite.com/

第5回宮古島チャリティー国際映画祭 受賞発表
https://miff.jp/winners/ 
[学事企画課]


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