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【客員教授】金子修介監督登壇『ウルトラマンマックス』放送20周年記念トークイベントが開催されました(相模女子大学・神奈川工科大学共催、相模女子大学日本学国際研究所協賛)


2026年5月20日

左から梶研吾監督、金子修介監督・本学客員教授、八木毅監督

3月8日(日曜日)、紀伊國屋書店新宿本店イベントスペースにて、『ウルトラマンマックス』放送20周年記念トークイベントが行われ、金子修介客員教授が登壇しました。

メイン監督を務めた金子修介客員教授と、プロデューサー・監督・シリーズ構成を務めた八木毅監督、 脚本も担当した梶研吾監督が一堂に会したイベントで、多くのウルトラマンマックスファンで会場は満席となりました。

また、当日はサプライズで、脚本家で本学非常勤講師の金子二郎氏と、脚本家・小説家の小林雄次氏の二人も参加し、豪華な出演者に会場は興奮に包まれました。

トークイベントでは、当時の撮影秘話や裏話など、それぞれのウルトラマンシリーズへの熱い想いに溢れたトークが繰り広げられ、60分という時間があっという間に過ぎていきました。
トークイベント終了後は、登壇者によるサイン会が行われ、非常に豪華な監督・脚本家陣からサインをもらえるまたとないチャンスに、多くの方が列を成していました。

特撮作品の代表格として名高いウルトラマンシリーズですが、研究対象として多くの研究者が論文を発表しています。本学でもウルトラマンマックスを研究対象として論文が発表されており、特撮ヒーローの枠を超えた価値の高い存在として、改めて国内外多くの方に愛されていることを実感したイベントとなりました。

本学の附置研究所である相模女子大学日本学国際研究所を中心に、今後も様々な枠を超えた研究成果を広く発信し、社会に貢献して参ります。

脚本家で本学非常勤講師の金子二郎氏(1番左)脚本家・小説家の小林雄次氏(1番右)の2人もサプライズで登場

田畑雅英学長(左から2番目)と登壇者の皆様

©円谷プロ出演者のサインは日本学国際研究所所長室に展示しています

[日本学国際研究所]


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