相模女子大学グリーンホール ネーミングライツ契約更新に伴い、本村賢太郎相模原市長を表敬訪問しました
2026年2月20日
相模女子大学グリーンホール(相模原市文化会館:南区相模大野4-4-1、以下「相模女子大学グリーンホール」)のネーミングライツ契約が2026年3月31日をもって満了となることから、相模原市と協議を行い、契約を更新いたしましたのでお知らせいたします。
これを受け、2026年2月19日、本学理事長の風間誠史が相模原市役所を訪問し、本村賢太郎市長を表敬訪問いたしました。本村市長からは「相模女子大学には、長年にわたりネーミングライツ契約を継続していただいており、心より感謝申し上げます」とのお言葉を頂戴しました。
これを受け、2026年2月19日、本学理事長の風間誠史が相模原市役所を訪問し、本村賢太郎市長を表敬訪問いたしました。本村市長からは「相模女子大学には、長年にわたりネーミングライツ契約を継続していただいており、心より感謝申し上げます」とのお言葉を頂戴しました。
相模原市民文化財団との連携活動
本学は、相模女子大学グリーンホールの指定管理者である、公益財団法人相模原市民文化財団と連携し、以下の活動を行っています。
・相模原薪能(たきぎのう)
相模原市の夏の風物詩である「相模原薪能」を開催し、日本古来の伝統芸能である能楽に親しむ機会を創出しています。
・シネマ&トーク
本学客員教授である金子修介氏が監督を務めた映画の上映とともに、制作エピソードなどを紹介するトークイベントを開催しています。
・開館35周年記念ロゴ
相模女子大学グリーンホールは、2025年で開館35周年を迎えました。これを記念したロゴマークを、本学学芸学部メディア情報学科の学生が考案しました。
本学は、相模女子大学グリーンホールの指定管理者である、公益財団法人相模原市民文化財団と連携し、以下の活動を行っています。
・相模原薪能(たきぎのう)
相模原市の夏の風物詩である「相模原薪能」を開催し、日本古来の伝統芸能である能楽に親しむ機会を創出しています。
・シネマ&トーク
本学客員教授である金子修介氏が監督を務めた映画の上映とともに、制作エピソードなどを紹介するトークイベントを開催しています。
・開館35周年記念ロゴ
相模女子大学グリーンホールは、2025年で開館35周年を迎えました。これを記念したロゴマークを、本学学芸学部メディア情報学科の学生が考案しました。

緑と紫のボーダーラインは「舞台」と「音量調節のボリューム」をイメージし、全体を通して「発信」「成長」の意味合いを込めています。
[広報・戦略室]







