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國時 誠


Kunitoki Makoto

所属・職位:生活デザイン学科 准教授
担当科目:デザインスケッチ、ファッションドローイング、グラフィックデザイン、デザインプロジェクト
専門分野及び関連分野:ファッションデザイン、コスチュームデザイン、テキスタイルデザイン

最終学歴 武蔵野美術大学造形学部空間演出デザイン学科ファッションコース
学位 種類:学士(造形)
授与大学:武蔵野美術大学

職歴 ハトバカルチュラルメゾンフォーアーツ株式会社 代表取締役(2012〜現在)
昭和女子大学環境デザイン学科 特命講師(2023~2025)
武蔵野美術大学空間演出デザイン学科 非常勤講師(2014〜2025)
個人サイト、SNS等 【ホームページ】

【Instagram】

ページ内目次


研究テーマ

  • ファッションプロダクトの展開と実践
  • コンテンポラリーダンスや演劇に於けるコスチュームデザインの実践
  • 文化拠点のディレクション及び運営の実践

社会活動等

主な発表等

2025年 東京2025デフリンピック開会式 
アーティスティックプログラム「100年の1日」
会場/東京体育館 衣裳デザイン
東京2025デフリンピック閉会式
アーティスティックプログラム「ボンミライ!」
2023年 HOLIDAYS「オズのまほうつかい」 会場/調布市せんがわ劇場 衣裳デザイン
2022年 ジャンルクロスI 近藤良平with長塚圭史
「新世界」
会場/彩の国さいたま芸術劇場 衣裳デザイン
2021年 HOLIDAYS「トモダチ」 会場/シアターグリーン 衣裳デザイン
2020年 PLAY MUSEUM
PLAYPARK 
会場/PLAY! ユニフォームデザイン
2017年 ダンスクレアシオン「ねこ背」 会場/メルパルクホール 衣裳デザイン
2016年 ハナレグミ「What are you looking for」   会場/NHKホール、他全国9カ所 衣裳デザイン
2015年 「わらぶき帽子を作ろう」 会場/INAX ライブミュージアム ワークショップ
2014年 「服の記憶」   会場/アーツ前橋 グループ展
2013年 スポーツ祭東京2013(第68回国民体育大会、第13回全国障害者スポーツ大会)開会式
式典演技「未来からきた手紙」
会場/味の素スタジアム 衣裳デザイン
「MASK」 会場/高知県立美術館 ワークショップ
会津漆の芸術祭2013
「CALM PROJECTS まるで川の流れのような」
会場/芳賀家蔵 グループ展
2012年 「ピンポン」 会場/座・高円寺 衣裳デザイン
「2DAY SHOWS」 会場/FOUND MUJI青山 グループ展
2011年 横浜トリエンナーレ
「新・港村-小さな未来都市」      
会場/新港ピア グループ展
「11 DANDY」 会場/青山円形劇場 衣裳デザイン
「ふたごの星」 会場/座・高円寺 衣裳デザイン
「STOREの物干し市」 会場/丸亀市猪熊弦一郎現代美術館 イベント

地域の活動や継続中のプロジェクト

1998年〜現在 ファッションプロダクトブランド「SUTOA」主宰
(2019年にブランド名をSTOREからSUTOAに改称)
2016年〜現在 ギャラリー「HATOBA」ディレクター
2009年〜現在 「西荻茶散歩」実行委員長
2010年〜2015年 「TERATOTERA」ディレクター

受験生へのメッセージ

何かを想像しその気持ちを他者とシェアできることが、クリエイティブな人になるための出発点だと考えています。
そしてその表現手法は多岐にわたります。学びの環境を大いに活用してください。
みなさんのクリエイションと表現の飛躍に期待しています。



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