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コメンテーターガイド【教員詳細】


医療・福祉・心理

いとう としひこ
伊東 俊彦
人間社会学部 人間心理学科 教授


専門 精神障害者の当事者活動、アール・ブリュット、哲学対話、哲学・倫理学
主な実績 <講演実績>
SusHi Tech Square(2024、2023)
著書情報 『ベルクソン  諸学と協働する哲学』(共著、新曜社、近刊)、
『「当事者」のアートとしての「アール・ブリュット」―浦河ひがし町診療所の取り組みから―』(『ひとおもい 創刊号』、2019)、
「創造としての自由ーベルクソン『道徳と宗教の二源泉』における社会論」(『社会思想史研究 40号』、2016、研究奨励賞受賞)
コメント 「当事者研究」などの先進的な取り組みで有名な北海道浦河町の精神障害者の当事者活動を10年にわたり調査研究してきました。また、障害者の表現活動(アール・ブリュット)の研究や、当事者による哲学対話の試みも実践しています。
研究者情報 https://researchmap.jp/itotoshihiko


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