グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



 

コメンテーターガイド【教員詳細】


日本文学・日本語学・文化史

理事長
かざま せいし
風間 誠史
相模女子大学 名誉教授


専門 江戸時代の文学、怪異小説、国語教育、大学教育
主な実績 <講演実績>
相模原市ユニコムプラザ(2025)、
紀伊國屋書店新宿本店アカデミック・ラウンジ(2025)、
東京都立大学(2020)

<委員実績>
日本文学協会「日本文学」編集長(2002~2004)、
全国大学実務教育協会評議員、
相模原・町田大学地域コンソーシアム代表理事
著書情報 『近世小説を批評する』(森話社、2018)、
『春雨物語という思想』(森話社、2011)、
『近世和文の世界』(森話社、2001)
コメント 江戸時代の文学、特に小説について、西鶴・秋成・馬琴といったメジャー作家からマイナー作家まで、批評的な視点から現代的な意義・意味を論じており、古典文学を読むことの本質的なあり方について常に考えてきました。また高等学校国語科の教科書編集委員や教員養成課程での経験から国語教育へのコメント、大学管理職(学部長・副学長・学長・理事長)の経歴に基づく大学教育はじめ高等教育全般についてのコメントも可能です。
研究者情報 https://researchmap.jp/read0182218


コメンテーターガイドブック電子版

お問い合わせはこちら

学校法人 相模女子大学
大学事務部 広報・戦略室
TEL:042-747-9560

お問合せはこちらから


ページの先頭へ戻る