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コメンテーターガイド【教員詳細】


日本文学・日本語学・文化史

うめばやし ひろひと
梅林 博人
学芸学部 日本語日本文学科 教授


専門 日本語学、近現代日本語の語彙語法、言葉の意味・文法、言葉についての規範意識
主な実績 <メディア実績>
国立国語研究所HPことば研究館<ことばの疑問>
「『ご苦労様』と『お疲れ様』は結局どう使い分ければよいのでしょうか」(2024)、
NHK「みんなでニホンGO!」(2010)
<講演実績>
中京大学文学会(2013)
<委員実績>
表現学会代表理事(2025~)
著書情報 『日本語史探究法』(共著、朝倉書店、2005)、
『文法の時間』(分担執筆、至文堂、2005)
コメント 近現代日本語の語彙語法を研究しています。日本語の意味や用法については、たとえば「『全然』は本来否定を伴う」のように、「本来~」と説明されるものがあります。でも、本当に「本来」なのか、疑わしいこともある。身近な言葉も大切な研究テーマです。
研究者情報 https://researchmap.jp/umeba84


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