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奨学金



相模女子大学奨学金

能力があるにもかかわらず経済的に困難である者に対し貸与を行います。貸与期間は1年間ですが、「継続願」提出者に対しては、成績や家計等を再審査し継続の判断をします。返還は卒業後に始まります。

※制度の変更を予定しています。
対象 貸与年額 出願資格
大学・短大
大学院
授業料相当額
※卒業年次生に限り希望者には学費相当額の貸与が認められる場合があります
学力:
1年生は高校調査書評定平均値が3.2以上
2年生以上は学科上位1/2以内
家計:日本学生支援機構第一種奨学金に準じる
相模女子大学奨学金の「募集説明会」は毎年4月の新入生オリエンテーション時に実施します。
在学生の募集も同日時ですので3月に掲示でお知らせします。
なお、説明会を欠席した場合は奨学金の出願はできませんので注意してください。

相模女子大学奨学金 卒業生用様式

在学中に相模女子大学奨学金を貸与し、返還中に諸手続きが必要になった場合、以下申請書類をダウンロードして、郵送するようにしてください。

※電話やFAX、メールでのお申し込みは受け付けておりません。

各申請書類

郵送先・お問い合わせ

相模女子大学大学事務局 学修・生活支援課 奨学金係
〒252-0383 神奈川県相模原市南区文京 2-1-1
TEL:042-742-2658

相模女子大学後援会給付奨学金

経済的に修学が困難であるが、勉学意欲の強い学生に対し、原則、在学中1回限り給付を行います。卒業の見通しを考慮して候補者の選考を行うので、基本的に新入生が採用されることはありません。

※制度の変更を予定しています。

対象

大学・短大
給付金額(1回) 出願資格
秋学期授業料相当額 学力:学科上位1/2以内
家計:日本学生支援機構第一種奨学金に準じる
説明会日時は別途掲示板等でお知らせします。
なお、説明会を欠席した場合は奨学金の出願はできませんので注意してください。

相模女子大学緊急給付奨学金

修学の意思があるにもかかわらず、家計急変等の経済的理由により修学継続が困難な学生に対し、緊急給付奨学金を給付し、修学継続を支援します。原則、在学中1回限り給付を行います。

※制度の変更を予定しています。

対象

大学・短大・大学院
給付金額(1回) 家計急変等の経済的理由
春学期または秋学期
いずれかの授業料相当額
  1. 主たる家計支持者の死亡、疾病、事故、失職等
  2. 地震、火災、風水害等の災害
  3. その他本学が認めた経済的理由

日本学生支援機構奨学金(貸与)

日本学生支援機構では、人物・学業ともに優秀かつ健康であるが経済的に困難である学生に対して奨学金を貸与します。貸与期間は卒業までです。ただし、毎年度末に行う「適格認定」により成績や家計等を再審査し、継続の判断をします。返還は卒業後に始まります。

第一種

■ 大学
貸与月額(予定) 出願資格
H29年度以前入学者
下記金額から選択
  • 自宅生 3万円、5万4千円
  • 自宅外生 3万円、5万4千円、6万4千円
<学力>
  • 1年生は高校調査書評定平均値が3.5以上
    ※家計基準により異なる
  • 2年生以上は学科上位1/3以内

<家計>
機構が定める所得上限以内
H30年度以降入学者
下記金額から選択
  • 自宅生 2万円、3万円、4万円、5万4千円
  • 自宅外生 2万円、3万円、4万円、5万円、6万4千円
※申込時における家計支持者の年収が一定額以上の場合、各区分の最高月額は選択不可(H30年度以降入学者のみ)
■ 短大
貸与月額(予定) 出願資格
H29年度以前入学者
下記金額から選択
  • 自宅生 3万円、5万3千円
  • 自宅外生 3万円、5万3千円、6万円
<学力>
  • 1年生は高校調査書評定平均値が3.5以上
    ※家計基準により異なる
  • 2年生以上は学科上位1/3以内

<家計>
機構が定める所得上限以内
H30年度以降入学者
下記金額から選択
下記金額から選択
  • 自宅生 2万円、3万円、4万円、5万3千円
  • 自宅外生 2万円、3万円、4万円、5万円、6万円
※申込時における家計支持者の年収が一定額以上の場合、各区分の最高月額は選択不可(H30年度以降入学者のみ)
■ 大学院博士前期課程
貸与月額(予定) 出願資格
下記金額から選択
5万円、8万8千円
<学力>
学業が特に優れ、将来有望な者
<家計>
機構が定める所得上限以内
■ 大学院博士後期課程
貸与月額(予定) 出願資格
下記金額から選択
5万円、12万2千円
<学力>
学業が特に優れ、将来有望な者
<家計>
機構が定める所得上限以内

第二種(有利子)

■ 大学・短大
貸与月額(予定) 出願資格
下記金額から選択
2万円~12万円(1万円単位)
<学力>
学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがある人
<家計>
機構が定める所得上限以内
■ 大学院博士前期・後期
貸与月額(予定) 出願資格
下記金額から選択
5万円、8万円、10万円、13万円、15万円
<学力>
学業が特に優れ、将来有望な者
<家計>
機構が定める所得上限以内

日本学生支援機構奨学金(給付)

経済的理由で学業をあきらめないよう、2020年4月より給付奨学金の対象者が広がりました。
高校等で事前に予約をしておくこともできますが、在学中であっても毎年申請が可能となっています。給付期間は卒業までですが、毎年、成績や家計等の再審査で継続の判断をします。
自宅 自宅外
大学
短大
第Ⅰ区分 38,300円
(42,500円)
75,800円
第Ⅱ区分 25,600円
(28,400円)
50,800円
第Ⅲ区分 12,800円
(14,200円)
25,300円
※生活保護世帯(扶助の種類を問いません。)を受けている生計維持者と同居している人及び児童養護施設等から通学する人は、上表のカッコ内の金額となります。

※ 詳細については、日本学生支援機構(JASSO)のホームページを参照してください。
※ 大学院への進学予定者で、貸与型奨学金の予約採用をご希望の方は1月末までにご相談ください。

問い合わせ先

学修・生活支援課 042-813-5069

日本学生支援機構奨学金(給付・給付)の「募集説明会」は毎年4月の新入生オリエンテーション時、および10月頃に実施します。
説明会日時は別途掲示板等でお知らせします。
説明会を欠席した場合は奨学金の出願はできませんので注意してください。

なお、入学後家計の急変により、緊急に奨学金の貸与を希望する場合には、募集時期を問わず、いつでも学修・生活支援課にご相談ください。

相模女子大学同窓会(翠葉会)卒業時緊急奨学金

相模女子大学同窓会(翠葉会)では、大学および短大の最終学年に在籍し、経済的理由により卒業が困難となる者に対し、卒業時緊急奨学金を貸与します。
貸与規程等の詳細は以下にお問合せください。

問い合わせ先

相模女子大学同窓会(翠葉会)事務局 042-742-1737

奨学金受給の流れ

日本学生支援機構奨学金(貸与)

内容(定期採用者) 内容(予約採用者)
 4月 奨学金に関する説明会を実施。説明会後に必要書類を揃え、学修・生活支援課へ提出します。 必要書類を揃え、学修・生活支援課へ提出します。(その後、インターネットで手続き)
 5月 選考が行われ、採用者を決定 奨学金振込み開始
 6月 奨学金振込み開始 採用者説明会
 7月 採用者説明会 -
11月 返還説明会(卒業年次生対象)
12月 継続説明会(卒業年次生以外対象)
 1月 年1回インターネットでの継続手続きが必要です。その後審査のうえ継続するか確定します。
卒業後 貸与された奨学金を返還。金額や返還年数は借用金額によって異なります。

日本学生支援機構奨学金(給付)

内容(定期採用者) 内容(予約採用者)
4月 奨学金に関する説明会を実施。説明会後に必要書類を揃え、学修・生活支援課へ提出します。 必要書類を揃え、学修・生活支援課へ提出します。(その後、インターネットで手続き)
5月 選考が行われ採用者を決定 奨学金振り込み開始
6月 奨学金振り込み開始・採用者説明会 採用者説明会
7月 継続説明会 継続説明会
12月 継続説明会 継続説明会
※スケジュールは変更になる可能性があります。

相模女子大学奨学金

内容
 4月 奨学金に関する説明会を実施。説明会後に必要書類を揃え、学修・生活支援課へ提出します。
 5月 選考が行われ、採用者を決定
 6月 採用者説明会
10月 返還説明会
 1月 年1回紙面での継続手続きが必要です。その後審査のうえ継続するか確定します。
卒業後 貸与された奨学金を返還。金額や返還年数は借用金額によって異なります。

日本学生支援機構奨学金

内容(定期採用者) 内容(予約採用者)
4月 奨学金に関する説明会を実施。説明会後に必要書類を揃え、学修・生活支援課へ提出します。 必要書類を揃え、学修・生活支援課へ提出します。(その後、インターネットで手続き)
5月 選考が行われ、採用者を決定 奨学金振込み開始
6月 奨学金振込み開始・採用者説明会 採用者説明会
7月 継続説明会 継続説明会
12月 継続説明会 継続説明会

入試による奨学生制度(特別奨学生等)

留学に伴う奨学金制度



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