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【社会起業研究科】金森剛副学長が株式会社オルタナから2020年4月に開設する社会起業研究科について取材を受けました


2020年2月21日
1月27日(月曜日)、2020年4月に開設する社会起業研究科の研究科長に就任予定の金森剛副学長が、ソーシャルビジネスを扱うビジネス・マガジンを発行する株式会社オルタナの野村尚克様から取材を受けました。
野村様の専門は、ソーシャルプロデュース、コーズ・リレイテッド・マーケティング、マーケティング、ソーシャルビジネスで、「コーズブランド/寄付つき商品」という概念を日本で初めて提唱し、これまでに企業とNPOとのコラボレーションを複数手がけられています。同社のプロデューサーである傍ら、企業、NPOやNGO、行政機関、教育機関、一般の方々といった、多様なセクターの協働を進めるソーシャルプロデュース集団「Causebrand Lab.(コーズブランド・ラボ)」の代表を務められており、また株式会社MOVER&COMPANYが運営する実践型初年次インターンプログラム「Mirai Ship」のプログラム開発室室長として、キャリア教育とインターンシップのプログラム開発に携っています。
社会起業の世界では主にNPOや社会福祉の専門家が中心となって活動している中、このたび本学が当研究科において社会起業のためのMBAコースを開設することや、教員やカリキュラムの面で経営学に重点を置いている点に野村様が興味を持たれ、今回取材の依頼を頂く運びとなりました。
今回受けた取材の内容は、alternaに記事として掲載され、またYahoo!JAPANニュースにも掲載されました。
なお、alternaで公開された記事は反響が大きく、現在トップページで最も目立つ「SPECIAL CONTENTS」に掲載されています。

掲載記事

[社会起業研究科]


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