グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



 
ホーム >  大学からのお知らせ >  【地域連携】北海道標津町で学生が活動を行い、包括連携協定記念の書が贈呈されました

【地域連携】北海道標津町で学生が活動を行い、包括連携協定記念の書が贈呈されました


2020年1月31日

北海道標津町と本学は、2009年から管理栄養学科の学生が続けてきた「食」を通じた交流をきっかけに、2018年9月に包括連携協定を締結し、今では全学共通科目「シーズンスポーツ」の授業を標津町で実施しています。
このたび学生の現地での活動にあわせて風間学長が同町を訪問した際に、金沢瑛(あきら)標津町長より、連携協定締結記念として「書」が贈呈されました。

「高山流水」とは中国の故事に基づき、気持ちを本当に理解しあえる友人(知己)のことで、標津町にゆかりのある書家・唐沢岳夫氏の作品です。この書は、地域連携活動の拠点でもある夢をかなえるセンターの2階に飾られていますので、ぜひご覧ください。

学生の活動の様子

セレモニーの様子

贈呈された書

[連携教育推進課]


ページの先頭へ戻る