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【英語文化コミュニケーション学科】学生が「第11回全国エコツーリズム学生シンポジウム」で口頭発表を行いました


2019年12月12日
12月8日(日曜日)、立教大学池袋キャンパスで行われた、第11回全国エコツーリズム学生シンポジウムにおいて、全国の大学の応募から8つの口頭発表の1つに選抜されました。
英語文化コミュニケーション学科3年生で九里ゼミナール所属の丸山菜乃花さん、安達里奈さんが、この1年間ゼミナールでフィールドワークを行った富山県においてグリーンツーリズムとやま帰農塾を題材に『世界遺産富山県五箇山における伝統農法「なぎ畑」と伝統野菜「五箇山カブラ」をエコツーリズムを通して持続可能な地域資源に』という発表を全国から駆け付けた120名の参加者の前で行いました。


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