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【地域連携】英語文化コミュニケーション学科の学生がブラジルオリンピックバレーボール選手団の通訳ボランティアに参加しました


2018年10月12日

9月21日(金曜日)から26日(水曜日)まで英語文化コミュニケーション学科の3・4年生(計7名)が、ブラジルオリンピックバレーボールチームの通訳ボランティア活動をしました。

2020年のオリンピックに向けてブラジルオリンピックバレーボール選手団は相模原市でテストキャンプをしており、学生が練習場である体育館や宿泊先で彼らのトレーニングや滞在にサポート役を果たしました。活動中、選手と会話を交わす機会があり、大学で専攻として学んだ英語と少し覚えてきたポルトガル語を使用し、コミュニケーションをとりました。
この活動は、8月のブラジル水泳選手団の通訳ボランティアに引き続き、2回目の参加でした。このオリンピックボランティア活動を通して学生は、外国の方とコミュニケーションをとる楽しさを実感し、国際的な場面で働く経験をしました。
このように、学生が経験を重ねて、来年度も来日する外国人選手団をサポートし、大学で学んだ英語力を発揮しています。
[英語文化コミュニケーション学科]


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