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【地域連携】もんじぇ祭りに「海外に子ども用車椅子を届けよう!」プロジェクトの学生が出店しました


2018年9月25日

8月25日(土曜日)・26日(日曜日)、相模大野駅周辺商店会を中心とする大野もんじぇ祭り実行委員会主催のFOOD&JAZZの祭典「もんじぇ祭り」に、地元飲食店に交じって「海外に子ども用車椅子を届けよう!」プロジェクトのメンバーが、栃木県日光市で作られている徳次郎さんの日光天然の氷を使ったかき氷とブラジルのソーセージリングイッサと特大ホットドックを販売しました。
かき氷のシロップは、大学内で収穫した梅を使った梅シロップやイチゴシロップなど、全て手作りのものを提供しました。相模原市が「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」におけるブラジル選手団の事前キャンプのホストタウンに決まったことから、ブラジルのことを町の人たちに少しでも知ってもらう取り組みの一つとして、学生達はブラジルの食材を扱いました。
当日は行列が出来、大盛況で全て完売しました。当日の収益は、車椅子を送る費用に使われます。



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