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学生の生活モデル


新宿から小田急線急行で32分の相模大野は、通いやすくて住みやすい、便利な街。
小田急線相模大野駅は、首都圏の主要な駅から60分以内でアクセス可能。自宅通学しやすい立地です。
駅前には大型の商業施設やホテル、百貨店があり、服、家電、食料品など日常生活に必要な物は何でも手に入ります。都会の利便性と郊外の自然がうまく調和した、落ち着きのある街並みが自慢です。
また、「暮らしやすい」とみんなが答える相模大野の街は、女子学生のひとり暮らしにも安心の環境です。
ここでは、本学の一人暮らしと自宅通学の生活の様子を紹介します。

ページ内目次


一人暮らし

本学学生専用マンション

本学には学生の専用マンションがあります。詳細はこちら

感性を磨ける環境でひとりの時間を楽しんでいます

冨樫さん 学芸学部 生活デザイン学科 3年

富樫さん

「デザインを学ぶなら、首都圏の大学で多様なアートや文化に触れよう」と地元を離れました。自転車で約10分のところにある相模女子大学専用マンションに住んでいます。美術館や映画館など、少し電車に乗れば感性を養える場所がたくさんあるので、いつも休日が待ち遠しいです。実家が恋しいときもありますが、料理を楽しんだり、好みの家具をそろえるなど、自由な時間を満喫しています。

富樫さんの1日

中学からずっと吹奏楽部です。大学では マイトランペットで頑張っています!

福島県本宮市での地域連携活動に2回参加。思い出の「まゆみちゃん」人形です。

アルバイト先に頼まれてイラストを描きました。店内に飾られて嬉しかったです。

自宅通学

家族と一緒で寂しさを感じません。大学でのこと、何でも話しています

蕗谷さん 学芸学部 英語文化コミュニケーション学科 4年(取材当時)

蕗谷さん

育った鎌倉を離れたくなくて、約1時間かけて通学しています。観光学を学んでいるので、江ノ電に揺られながら、相模湾の風景を楽しむ外国人観光客の様子を伺ったりします。最近、日本文化を伝える授業の影響で茶道を習い始めました。また、よくお料理もつくります。自宅通学の良さは家族の助けがあること。母にお茶の道具を借りたり、日本料理店を営む父にお料理のアドバイスを受けたりしながら、賑やかに過ごしています。

蕗谷さん

「日本文化演習」の授業で茶道に興味を もちました。江戸表千家を習っています。

「日本文化演習」の授業で茶道に興味を もちました。江戸表千家を習っています。

我が家の愛犬、ダルメシアンの「ダル」は11歳。休日はずっと一緒です!

我が家の愛犬、ダルメシアンの「ダル」は11歳。休日はずっと一緒です!

江ノ電で通学しています。海が見えたと き、観光客が笑顔になる瞬間が好きです。

江ノ電で通学しています。海が見えたと き、観光客が笑顔になる瞬間が好きです。

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携帯電話から:042-749-5533



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