グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



 
ホーム >  入学・入試案内 >  学生の生活モデル

学生の生活モデル


新宿から小田急線急行で32分の相模大野は、通いやすくて住みやすい、便利な街。
小田急線相模大野駅は、首都圏の主要な駅から60分以内でアクセス可能。自宅通学しやすい立地です。
駅前には大型の商業施設やホテル、百貨店があり、服、家電、食料品など日常生活に必要な物は何でも手に入ります。都会の利便性と郊外の自然がうまく調和した、落ち着きのある街並みが自慢です。
また、「暮らしやすい」とみんなが答える相模大野の街は、女子学生のひとり暮らしにも安心の環境です。
ここでは、本学の一人暮らしと自宅通学の生活の様子を紹介します。

ページ内目次


一人暮らし

気軽にお友だちを招いて食事会。実家のありがたさも実感しています

薄田さん 栄養科学部 管理栄養学科 4年

薄田さん

キャンパスまで自転車で20分のところに住んでいます。ひとり暮らしの魅力は、誰にも気兼ねなく好きなように時間を使えるところです。「今日は予定なし? じゃあ、うちに集まる?」とお友だちを気軽に呼んで、みんなでご飯をつくったりしています。
また、すべてを自分でやるため、時間やお金の管理もできるようになりました。一方で、実家のありがたさを実感しています。私はお休みのたびに帰省して、母の作る料理を味わっています。

薄田さんの一日

上京した最初の誕生日に、高校時代の親友がくれた宝物。勉強疲れを癒してくれます。

深くて軽い、使い勝手の良い鍋です。煮物などをつくって実家の味を再現しています。

管理栄養学科の学びで使用した、AEDの学習キットと栄養アセスメントのキットです。

パソコンとプリンターを揃えたので、課題のレポートを家で作成できるようになりました。

自宅通学

充実した学生生活は家族のおかげ。いつも感謝をしています

小林さん 栄養科学部 健康栄養学科 4年

小林さん

私の週末は、大学で課外活動に取り組んだあと、百貨店とファミリーレストランの掛けもちで夜までアルバイトをすることもあれば、友だちと1日かけて高尾山に登ることもあります。一方で、家から1歩も出ずに愛猫と過ごす日もあります。
こんな風に自由に過ごせるのは実家に住んでいるからです。家事をやってくれる母のおかげで自分の時間がもてることに感謝をしています。家族には、進路や部活、教職課程のことなどいろいろ相談しています。

小林さんの一日

所属していたサッカーチームのOG、大野忍選手のサイン。偶然にもゼミナールでかかわっています!

産学官連携のプロジェクトで、アロマオイルのラベルデザインが選ばれました。もうすく商品化です♪

カナダのマニトバ州立大学に1か月間短期留学。予想以上に寒くて思わずトレーナーを購入しました。

「も子」は初めてのペットです。小学5年生のときに、友だちが拾った子猫を引き取りました。


入試に関わるお問い合わせ

資料請求

電話:0120-816-332
携帯電話から:042-749-5533



ページの先頭へ戻る