News&Topics

【地域連携】相模原市民桜まつりに参加しました

2013/04/17

4月6日・7日、相模原市民桜まつりに健康栄養学科の食育・調理学研究室のゼミ生が参加しました。相模原市民桜まつりは、相模原のふるさとづくりをテーマに1974年から始まりました。
「72万人のふるさとづくり」「人・もの・自然、すべての共生を求めて」のコンセプトのもと、市役所さくら通りを主会場に市民の手づくりによる催し物や市民パレード、絵画コンテストなどが行われます。
研究室では、相模原市の特産品である「さがみ菜」を使用したおやき、通称「女子大焼き」を販売しました。

具には昨年、JA相模原の営農センターにて種まき・収穫した貴重なさがみ菜やチャーシュー、玉ねぎが入っています。
土日ともに強風でしたが、多くの人が立ち寄り、計400個が完売しました。学生が作り、当日の販売も行いました。女子大焼きは各イベントで大人気の商品で、8月の相模大野もんじぇ祭りでも販売する予定です。


[健康栄養学科]

桜まつりの様子

20130417_sakura01.jpg20130417_sakura02.jpg

関連リンク

関連記事