校章・校歌・花
校章

本学の校章は、マーガレットの花を八咫(やた)の鏡で囲んでいるというデザインになっています。このデザインは、1921年に前身である帝国女子専門学校の副学長であった 野口保興が考案したものがベースとなっています。
マーガレットの花ことばは「希望に満ち溢れる清楚な乙女心」。創立当時から受け継がれている 「清楚でやさしい女性らしさ、知性に裏づけられた勇気と強さを併せ持つ自立した女性の育成」という 精神が校章にもデザインされています。
マーガレットの花ことばは「希望に満ち溢れる清楚な乙女心」。創立当時から受け継がれている 「清楚でやさしい女性らしさ、知性に裏づけられた勇気と強さを併せ持つ自立した女性の育成」という 精神が校章にもデザインされています。





