休講・補講
教員の公務、学会参加、病気等により、授業が休講となる場合あります。休講通知がなく、始業時間から30 分以上経過しても担当教員が教室へ出講しない場合には、学習・生活支援グループの指示に従ってください。
休講となった場合は、必ず補講が行われます。補講についても、学習・生活支援グループから通知します。補講は、補講日以外に土曜日、平日の6時限の時間帯に行われる場合があります。
授業の出欠席
授業は原則として全て出席することが求められます。欠席回数が全授業回数の1/3を超えた者は、試験の受験資格を失います。
<欠席届>
以下の理由がある場合には、欠席届の手続きをすることができます。ただし、欠席届の扱いは科目担当教員の判断となります。
| 欠席理由 |
取り扱い窓口 |
手続きに必要なもの |
| 事故・入院(病気)・慶弔・課外活動(大会) |
学習・生活支援グループ |
印鑑・書類証明 |
| 就職活動(卒業年次生のみ) |
キャリア支援グループ |
(注意)数週間にわたる入院など、長期にわたって担当教員と連絡を取ることができない場合には、直ちに学習・生活支援グループへ連絡してください。
<公欠>
本学で公欠となるのは、教育実習・栄養実習等、一部の学外実習の場合のみです。
<出席停止>
学校保健法施行規則に定める感染症に感染した場合は
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